野球大好きの息子と野球未経験の父の奮闘記

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zoom RSS バッティングの科学

<<   作成日時 : 2016/04/26 17:07   >>

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著者の実験ではないそうですが、シャッター付きのメガネを使って、打者はどこまでボールを見ているかの実験したところ、投手のリリース後約3分の1見ていれば残り3分の2は目隠しをしても打てるそうです。

つまり、最初の3分の1でボールの球筋を予測していることになります。

ま、この辺でボールかストライク、ストレートか変化球かが見極められなければ、振り遅れますよね。

ボールをよく見ろっていうのは、間違いですね。


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